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ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲

ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲
特撮ものかとは思うんですが、所々にギャグが入り(しかもキワドイ)、ダークなところもあるので単純に楽しいものとは言えなかった。前作を観てるとまた違ったのかもですが。
どちらかというより哀川翔=ゼブラーマンよりも仲里衣沙=ゼブラクイーン=ゼブラウーマンを楽しむ内容かと。
ゼブラーマンこと市川新市(哀川翔)が地球の平和を守り、その姿を突如消してから15年後の2025年。
東京都は付近の行政区を統合してゼブラシティへとその名を変えていた。ゼブラシティではゼブラタイムという特別な時間が設けられていた。
それは朝と夕方の5時から5分間だけ、警察官(ゼブラポリス)や議員などの権力者はあらゆる犯罪行為を許されるというもので、「弱者は淘汰されねばならない」という相原知事(ガダルカナル・タカ)の意志による狂気の独裁ルールだった。
だが、この「狂気の5分間×2」の効果で犯罪件数は逆に半分以下となり、ゼブラシティは表面上の平和を保っていた。
その効果は国際的にも認められ、アメリカのいくつかの州では、犯罪減少を目的として「ゼブラタイム」を導入することを検討していた。
監督:三池崇史
出演:哀川翔、仲里依紗、阿部力、井上正大、田中直樹、永野芽郁、生瀬勝久、スザンヌ、波岡一喜、水樹奈々
脚本 宮藤官九郎
音楽 池頼広
制作年 2010年
制作国 日本
時間 106分
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