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恐怖の報酬/SORCERER WAGES OF FEAR

1953年にフランスで制作された『恐怖の報酬(Le Salaire de la peur)』のリメイク。監督は『エクソシスト』を手がけたウィリアム・フリードキン。
【ストーリー】 ジャングルに囲まれた南米ポルベニール。そこは犯罪者、ならず者などが暮らす街でもあった。ある日、ポルベニールから300キロほど離れた山の上の油田で爆発事故が起こる。石油会社の支配人は、この炎を爆薬を運び込んで消火するしか手はないと判断。しかし倉庫には少しの衝撃で大爆発を起こしかねないニトログリセリンしかない。そこで石油会社は多額の報酬を条件にポルベニールからニトロ運搬の希望者を募集する。賭場荒らしの際にマフィア幹部の弟に重傷を負わせたため裏組織から追われるドミンゲス(ロイ・シャイダー)、不正融資で多額の焦げ付きを作って逃亡した元銀行家セラーノ(ブリュノ・クレメール)、ナチス残党狩りの殺し屋ニーロ(フランシスコ・ラバル)、過激派グループの爆弾犯として警察に追われるカッセム(アミドウ)の4人の男が選出される。(Wikipedia)
監督 ウィリアム・フリードキン
製作 ウィリアム・フリードキン
原作 ジョルジュ・アルノー
脚本 ウォロン・グリーン
出演 ロイ・シャイダー ブルーノ・クレメル フランシスコ・ラバル アミドウ ラモン・ビエリ
製作国 アメリカ
時間 92分
原題 SORCERER WAGES OF FEAR

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